ON SEVEN DAYS online shop

オンセブンデイズについて

  • 会社理念
  • 会社概要
  • アイレクスリテイルの合言葉

会社理念

笑顔を集める。信頼を集める。

すべての人を笑顔に。

私たちは笑顔を集めています。
それはお客様、お取引先、社員、私たちに関わるすべての人を笑顔にする企業になるということです。私たちは笑顔を集める企業を次のように考えています。

すべての人を笑顔に。
大正7年創業の材木店当時から当社は『お客様からの信頼』『お客様の満足』を第一に歩んできました。『お客様から信頼され満足していただくことでお客様を笑顔にする』時代と共に商品や業態が変わっても、お客様を笑顔にする企業を目指すことに変わりはありません。
お取引先と誠実なお取引を継続し、お取引先と共に栄える企業であること
お取引先なくして企業活動は成り立ちません。
そしてその関係は対等であるべきだと私たちは考えます。
それはどちらが売り手・買い手であっても変わることはありません。
お取引先とお互いに手を取り合い、切磋琢磨しながら共に栄える企業になります。
社員と共に成長し、社員を大切にする企業であること
材木店当時から残る『事業三訓』に3つの教えが書かれています。
その第一番目にはこう書かれています。
『事業は人なり』
事業の成否はすべて人にかかっている、人とは社員ですから事業の成否は
すべて社員にかかっているということです。社員が成長することによってのみ会社は成長し、
進化します。そして成長し、進化した社員が会社を支え、
会社はそんな社員を大切にすることで更に成長していくのです。
地域社会に貢献し、必要とされる企業であること
企業は継続するための最大の条件はその企業が地域社会で必要とされることだと考えています。
小さな会社のできることは限られていますが、できることを少しずつ実行していきます。
地域社会と共に歩むことが私たちの使命だと考えています。

すべての人を笑顔に。それが私たちの願いです。

信頼はすべてに優先する。

当社の歴史は大正7年に創業した材木店に始まります。
当社の材木店は住宅建築の元請けとして施主と直接取引を行っており、
地域で発展していくためには施主の信頼を得ることが不可欠でした。
見えないところにも良材を使い、手抜きやごまかしのない仕事を積み重ね、
地域の方々から厚い信頼を得てきました。
木材業から生活関連事業へ、時代と共に商品や業態が変わっても
「信頼はすべてに優先する」ことには変わりありません。
そして事業を行う上で損得よりも善悪が、何より信用が優先する姿勢は今までも、
そしてこれからも決して変わることはありません。

損得より善悪を優先します
企業は適正な利潤を上げなければ存続できません。ですから必ず利潤は必要です。
しかし手段を選ばずに利潤を得ようとした企業は例え短期的に利潤を得たとしても
長期的に継続することはできません。
私たちは損得より善悪を優先した商いを常に継続していきます。
善悪はどんなときでも損得に優先するのです。
ブランドになります
『ブランド』とは信頼の同義語だと私達は考えています。
地域で『あの会社の仕事なら大丈夫だろう』『あのお店の商品なら贈り物にできる』などと
お客様に感じていただける企業がその地域でのブランド企業なのです。
私たちは地域生活者に信頼される地域ブランド企業をめざします。
継続します
大正7年創業の当社はまもなく創業100周年を迎えます。
創業当時から商品や業態は大きく変化しましたが『信頼はすべてに優先する』
信念は今も変わりはありません。
今後も当社のビジネスは常に変化を続けていきますが、
信頼はすべてに優先するという信念に変化はありません。
信頼される企業は必ず継続できると私たちは信じています。
信頼される人になります
材木店当時から残る『事業三訓』に3つの教えが書かれています。 そしてその第一番目にはこう書かれています。 『事業は人なり』 この言葉通り、信頼される企業は信頼される人で構成されています。 社員全員が信頼される人になることで、当社は信頼される企業になるのです。 私たち社員ひとりひとりが信頼される人になります。

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